フェルトセンス タッピングの感想を頂きました

今月からスタートしたフェルトセンス・タッピングのモニターに
たくさんのお問い合わせをいただいています。
ありがとうございます。
セラピーを受けるというと、何か怖いことをされるのでは?とか
自分の心にあった悩みを知らない人に話すなんて・・・
このような心配をされる方もいらっしゃると思います。

セラピーは決して怖いものではありません。
また、私が何かを行うこともございません。
静かに自分の心と向き合うプロセスをセラピストは
見守るというスタンスです。

先日、フェルトセンス・タッピングのセラピーを受けてくださった
モニター様よりご感想を頂きました。
承諾の上、ご紹介させて頂きます。
以下より

「感覚を丁寧に追って、的確にリードしてくださったよしこさんのお陰で、
自分が認めたくなかったイタい私に出会えました。
どんな自分が出てきても、よしこさんがしっかりとそこで
受けとめてくれているという安心感があり、
信頼して自分を出すことができました。
ありがとうございました。
自分の心の深いところと向き合うことは、
まったく未知の自分に会いにいくようで、
時に勇気が必要かもしれません。
けれど、批判もアドバイスもせずにただそこで受けとめていてくれる
セラピストさんと一緒ならば、心の深みにダイブしていくのは
「置き去りにされた自分を迎えにいく忘れられない旅」になると思います。
自分と向き合いたいけれど、1人ではどうしていいかわからないという方に、
よしこさんとのセッションをお勧めしたいです。
セッションはSkypeで受けましたが、
よしこさんの温かくて落ち着いた雰囲気が
とても素敵なので、いつか対面で受けたいなぁと思いました。」

A様、丁寧なご感想をありがとうございます。
認めたくなかった自分は、
本当の気持ちがしまわれた扉の鍵を持っています。
その奥に隠された物は何なのか?
鍵を開けるには、まず鍵を持っているその自分と
ちゃんと向き合う必要があるのです。
置き去りにされた自分の声を聞いてあげること
その自分との対話・・
それがとても大切なことなのです。
扉の中にあるものは、自分にしか発見できません。

その発見を一緒にしてみませんか?